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ワインの香りの違いを表す「言葉」

お店やレストランで伝えたいワインの味を伝えられずに困ってしまった、というもどかしい経験をした方も多いのではないでしょうか?
 ワインの味わいを表現する基本の言葉をいくつか覚えておくと便利です。機会があれば、ワインを2種類用意して、その違いを感じとるところから始めてみてはいかがでしょうか?違いを言葉にすることで、ワインの表現を実感できます。ここでは、よく使われるワインの個性を表現する用語を挙げてみました。

■軽・重量感
「厚みがあってコクがある」「男性的な味わい」「力強い味わい」「しっかりとしたボディ」「まだ若い味わい」「軽やかな味わい」
■熟成さ
「頂点に達した」「まだ若い」「ピークを達した」「色あせている」「余韻が長い」「後味が良い」
■きめ
「ビロードのような」「ベルベッドのような」「滑らかな」「洗練された味わい」「きめ細かい」「優雅なワイン」
■バランス
「気品のある」「バランスのとれた」「まろやかな」「ストラクチャーの良い」「構成がとれた」

他にも「のどごしが良い」「切れ味が良い」「鋭い味」などがあります。




お、この味は・・・・・。




未成年者の飲酒は法律で禁止されています。